2021年のワクブル。

新年明けましておめでとうございます。
今年の年越しはマドリードの封鎖されたプエルタ・デル・ソル広場のバリケード前にいました。

久々に日本を出て感じたのは、コロナによって移動的な意味でも、行動的な意味でも「動きづらい」世の中になったということ。
そして、Wミーニングで今までの「倍動ける」人に価値があるということ。

今年は僕も40歳になる区切りの年。
10歳の時にソ連崩壊、20歳の時にアメリカ同時多発テロ、30歳の時に東日本大地震が起こっており、区切りの年には大きな出来事が起きている。

まるで都市伝説みたいな話だが、僕はこれを単なる偶然と思っていない。
今年は何か起こると確信している。

そんな2021年にワクワクやブルブルしながら、自宅軟禁4日目に思う今日この頃。

今年も何卒宜しくお願い致します。

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